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セブ島フィリピン留学が選ばれる理由

フィリピンは英語人口世界第3位

「英語人口」という言葉をご存知でしょうか。

英語を話せる人の割合を示す指標があります。英語人口の世界トップ10は1位から順にアメリカ、インド、フィリピン、ナイジェリア、イギリスとなっています。

なんとネイティヴの国であるイギリスよりも英語を話すフィリピン人は多く8980万人。国民のおよそ93%が英語を話すという結果が出ています。(2017年調査より)

なぜこんなに英語を話す人口が多いのかというとフィリピンは大小様々な島々からなっている島国であり島ごとに話されている言語の数は約110とも言われています。

そのため公用語として英語が採用されているため英語人口が多いのです。

日本から一番近い英語圏の国

フィリピンは1898年からの40年間、アメリカの植民地になったという歴史を持っています。

そのため、アメリカの植民地時代には小学校から大学までの授業はすべて英語で行なわれることになりました。

国民の多くは普段現地の言葉を使って生活していますが、フィリピン独立後も学校で使用する言語は英語という影響が残り今では英語人口が多い国となっています。

フィリピン人はアメリカで作られたテレビ番組をそのまま理解し、映画館では字幕なしでハリウッド映画を理解し楽しんでいます。

少し大げさな表現をするのならば日本から飛行機で4~5時間のところに小さなアメリカがあるということになります。

欧米諸国の留学と比べて費用が半額以下

選択する学校やコースにもよりますが、ネイティヴ圏や欧米への語学留学に比べてかかる費用が半額以下であることが一般的です。

ニューヨークへ留学する場合、一般的な学費は一ヵ月10万~15万円程度でその他にホームステイ代や食費などの費用がかかります。

しかしセブ島留学なら一ヵ月12万~で学費はもとより食費を含む滞在費用を賄うことができます。

(1日4時間授業で計算・両国現地費用、航空券代などを除く)

またセブ島内にある多くの語学学校では学校と宿舎が一体、もしくは至近にあります。

そのため他国の留学ではかかる通学時間がほとんどなく自然と勉強に集中できる環境に身を置くことができます。

フィリピン人は世界最高水準のホスピタリティ

日本では微笑みの国タイと言われていますが、フィリピン人も負けていません。むしろフィリピン人のほうが陽気で笑顔が多いと感じられることが多々あります。

多くのフィリピン人は穏やかでホスピタリティに溢れています。

フィリピン人はフィリピン国内のみならず各国でナース、家政婦やベビーシッター、客船クルーなど様々な職業に就いて世界中の人々をもてなしています。

そのため語学学校のレッスン中にわからないところがあったとしてもそのまま授業進めていくことはなく、こちらが理解できるように授業を導いてくれる力があります。

授業がマンツーマンレッスンが主体

欧米の留学と比べてセブ島留学の強みがマンツーマンレッスン主体で行なわれるということです。

他国の語学学校では少人数、もしくは10~15人に対して1人の講師によるレッスンが行われます。

多くの内向的な日本人は英語に自信がない状態でグループレッスンを受けても何も発言できずに終わってしまう可能性が高いです。

そのような残念な結果で留学を終えるのではなく、一人一人のレベルに合わせて行われるレッスンを先に受けるほうが極めて効果的です。

ニーズに合わせて長時間のレッスンや自分が集中的に勉強したいカリキュラムを選ぶことができるのもセブ島留学の魅力です。

ワーキングホリデーや2か国留学を目標としている方はフィリピン留学で英語の基礎にもう一度触れたり、英語を英語で理解して話す態度を養って自信を持って他国に行かれるほうが対費用効果が高いです。

 

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